仙台で見えない矯正に取り組む歯科医院
見えない矯正というのは知らない人にとっては意味のとりかねることばですが、これは歯並びに問題を抱えている人が行う歯列矯正の方法のひとつで、文字通り他人から見てもほとんど矯正していることがわからない方法をいいます。.jpg)
インビザラインともいわれているこの方法では、無色透明なマウスピース型の装置を口内にはめこんで、このマウスピースの威力によって歯の位置をあるべきところまで自然に動かすことが目標です。
これまでの矯正治療といえば、歯の表面にブラケットという小さな装置を起き、その間にワイヤーを通して歯の位置を動かす方法が主体でした。
この方法は伝統的に知られた方法であり、効果のほどは確かなのですが、数年がかりともいわれる治療期間中ワイヤーを外せないので衛生的ではありませんし、見た目があまりよくないこともあって、治療を受けたいのに敬遠する人たちもいなかったわけではありません。
仙台市の懸田歯科医院で取り組んでいる見えない矯正の場合には、無色透明のために他人からは見えないといった特徴に加えて、取り外しができるので清潔を保ちやすく、食事などの際にも重宝するといった大きなメリットがあります。
このマウスピースは完全にオーダーメイドであり、口内の状況を正しく計測した上で製作にとりかかりますので、安心して装用することができます。
この歯科医院は創業から120年の歴史をもつほどの実績がありますので、わからないことがあればカウンセリングにも応じてもらえます。
